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日本センチュリー交響楽団いずみ定期 12/8(金)夜 飯森範親氏指揮 吉野直子(ハープ) A席1枚 いずみH(大阪ビジネスパーク・京橋)

   

日本センチュリー交響楽団いずみ定期 12/8(金)夜 飯森範親氏指揮 吉野直子(ハープ) A席1枚 いずみH(大阪ビジネスパーク・京橋)
日本センチュリー交響楽団いずみ定期 12/8(金)夜 飯森範親氏指揮 吉野直子(ハープ) A席1枚 いずみH(大阪ビジネスパーク・京橋)


http://www.century-orchestra.jp/concert/izumi37/
http://www.century-orchestra.jp/wp/wp-content/uploads/2016/11/37_izumi_A4_omote.jpg
A席4,500円 1階 P列 センターブロック右寄り 1枚http://www.century-orchestra.jp/access/izumi/#seatmap
いずみ定期演奏会 No.372017年12月8日(金) 19:00開演 (18:00開場)指揮
飯森 範親ハープ
吉野 直子ハイドン
交響曲 第41番 ハ長調 Hob.Ⅰ:41アルブレヒツベルガー
パルティータ ヘ長調ハイドン
交響曲 第52番 ハ短調 Hob.Ⅰ:52ハイドン
交響曲 第43番 変ホ長調 Hob.Ⅰ:43 「マーキュリー」
聴きどころいずみ定期演奏会No.37では、ほぼ同時期に書かれた3作品をお届けします。この3作品を作曲した時期は当時の文学運動の「シュトルム・ウント・ドランク(疾風怒濤(しっぷうどとう))」と結びつけて捉えられ、同時期の作品としては第45番「告別」や第48番「マリア・テレジア」が有名です。自身もエステルハージ家正楽長昇進やオペラ劇場完成など、まさに充実した時期を迎えていました。楽団のメンバーも固定化され、楽師たちの腕の見せ所を散りばめた作品も多く書かれたようです。まったく違った個性を持つ3つの作品をお楽しみ下さい。
ソリストに迎えるのは、日本を代表するハープ奏者吉野直子。ハイドンとほぼ同世代で親交もあり、ベートーヴェンの師の一人として知られているアルブレヒツベルガーのパルティータ ヘ長調をお届けします。4楽章からなるこの作品は、華やかで繊細なハープの魅力を存分に味わうことができます。どうぞご期待下さい。
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